ボタン・文字・展開メニューをまとめて調整します。設定は自動保存されます。
選択中は選択範囲だけを出力します。
新しいシートで開き、自由に編集できます。
読み込み時の配置方法を選べます。元の回路図の配置は復元しません。シミュレーションや外部ファイルの読み込みは行いません。
端子からネット名までの短い線は残します。VDD・VSSは大文字小文字を区別しません。ボディだけの設定は4端子MOSのB端子に適用します。「共通の線で結ぶ」より優先します。
「遠い接続も線でつなぐ」をチェックすると距離の制限を外します。電源・GNDの「共通の線で結ぶ」は、このチェックによらず指定した電源ネットを長距離配線の対象にします。線の途中同士は非接続の交差(またぎ)を使えます。部品・文字・誤接続を避ける経路が見つからない区間は、ネット名で接続を表します。
接続優先では、接続を共有する部品を近くに並べます。同名ネットは線がなくても接続されています。配置後は自由に編集できます。
SPICE対応:R / C / L / V / I / D、.modelで定義したNPNのQ・NMOS/PMOSのM。最大100部品。Spectreは下の設定で最大1000部品まで読み込めます。入力ファイルは256 KiB以内です。
設定だけをこのブラウザに保存します。元netlist・追加ファイル・subckt名は含めません。
現在の配置・モデル設定で各ファイルを独立したシートに追加します。subcktは各ファイルで自動選択します。追加の回路ファイルは共通ライブラリとして使用します。最大100ファイル、1ファイル256 KiB。追加済みのシートは停止しても残ります。
追加なし
MOSの入力端子順はD G S B、BJTはC B Eです。PDKに合わせて対応を確認してください。未登録モデルと未展開の子回路は入力順の端子付きブロックで表示します。include・式・モデルは取得・実行しません。
入力はこのブラウザ内で処理します。追加した回路は自動保存の対象です。Spectreは子回路を後から開けるよう、元netlistと追加ファイルもブラウザの自動保存・全体バックアップに含めます。
端子順はエディタ内部の順序です。「対応表の仮定」はPDK定義との照合が必要です。
追加前の回路図プレビュー(現在の記号・フォント設定)。ドラッグで移動、+/−で拡大縮小できます。設定を変えて「内容を確認」を押すと比較できます。
全シート・自作素子・回路ブロック・表示設定を読み込みます(最大10 MiB)。通常は既存のシートに追加します。
置き換える場合は、先に「全体バックアップ」で現在の内容を保存してください。置き換えはUndoでは戻せません。
このブラウザに保持します。復元したシートは末尾に追加します。
部品と配線の位置を保ち、ロックされていない部品名・値・注釈を移動します。
変更した線:変更前は橙、変更後は青。左右どちらでも拡大・ドラッグすると同期します。